一部所轄によって受付状況が異なるところもある様ですが、
埼玉県の認定申請期限が明日12/15までと迫りました。

いや~~、危なかったです。
何とか1日前滑り込みセーフといった感じです。

一人で58機種(正本、副本、予備)を作成していると
もう完全事務員化してしまい何かに憑りつかれたの様に
閉店後に黙々と。

サワディ班長とブラザー先輩に大分助けられました。
有難うございますm(_ _)m


夜食は決まってEPカフェでライス&生卵を購入。
これが体調のコントロールには抜群で、
たまに生卵はお腹に良くないですよ。という方がいて
海外では絶対に卵かけご飯などは食べないと聞きます。




でも
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そんなの関係なしです。
ここは日本で昔から食べてますから。


すみません、認定が終わって浮かれすぎました。


話を戻しますと
当店は、ぱちんこ遊技機と回胴式遊技機合せて
58機種185台を提出しました。
前倒し認定(検定切れが直近でなくても手続可)以外にも
既に認定を受けている遊技機がありますので60機種、190台超えです。

総台数461台のうち約41%以上が認定を申請できた事になります。
これは来年以降、とても大きな効果を発揮してくれるはずです。

面白くて好きな台なのに検定切れで撤去・・・・。
これが回避できます。


但し、機種によって検定日から丸6年を使えない台もありますので
以下の様な3パターンを載せてみました。

   ↓↓↓この様なイメージに
認定期間フローチャート

検定機Aは規則改正の起算日である2018/2/1より前に認定を受けて
いるのでそこから起算して3年間です。

ここを改正日の2/1~数えて3年と考えてしまう方がいるので紛らわしい部分かと思います。


次回の新装開店時の警察検査にて認定機のチェックも同時に行われる予定です。