スロット朝一挙動の基本であるリールガックン。
設定師によって設定変更後1回転回すか、そのまま残すか
非常に気になるところです。


栗橋店から異動して現在、SLOT-CLUB EPⅡで活躍中の
井腰主任がブログで朝一挙動紹介をしていましたので
どのお店で遊技するか問わず、参考になりますので
共有させていただきたいと思います!


こちらです↓↓
http://ameblo.jp/soldeir/entry-12243905129.html


第一回目に北斗の拳転生の章を紹介するところは
さすが井腰主任ですね~^-^
(転生故にワクワクしながら読みました)


私の実践上、1回転回しているお店が多い為、
リールガックンせずとも1~32あべし内に『アタっ』の画面ヒビが
発生したら設定変更と見ています。

33~128あべしの間は天国・通常ABいずれもゲーム数振り分け率が
高いゾーンの為、ガセ前兆に入る可能性が高く、
128あべし以内に2回ガセ前兆に入ればほぼ設定変更されていると
判別しています。
(前日AT後即ヤメした0あべし時は除きます)


それで、ファンタではどうしているのか!?


・リールガックンを残す
・変更後1回転回す

私はどちらも活用しております。
リールガックンが通用するメーカーは多数ありますが、
北斗シリーズは特に1G回してカニ歩きされる方がおり、
残してもその方が全台回してしまうからです。


そういう方は、最初に座った台がガックンしても隣の台も気になり1回転。
また隣も・・・と回される傾向が良く見受けられます。
その為、残したり残さなかったりしています。


転生を例にあげますと先述の通り、早い段階での『アタっ』に
注目していただければ変更の挙動を探れるものと思います!